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日時計24 表紙

2026年10月号

日時計24No.199

―U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン―
12 歳から24 歳までの青年男女を読者対象にした生長の家の青年誌
〈A5判、48ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは hidokei@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
日時計24 No.199 (2026年10月号) 352
(税・送料込)
日時計24 No.199 (2026年10月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集 親に「ありがとう」と思えたとき

最近はあまり親と話をしていないし、関わり合うことも前より少なくなった。そんな風に感じている人は多いかもしれない。気にかけてくれるのはありがたいと思うけれど、それが煩わしく感じられて、つい「うるさいな」と思ってしまう自分がいる。けれど、心のどこかで、それではいけないとも思っている。親との関係で思い悩んでしまったときは、心を落ち着けて、自分が生まれてきたときのことを想像してみよう。親がいたからこそ、自分がこの世界に生まれてこられた。そのことに対する感謝の思いの中から、生きる喜びが生まれてくる。

・特集ルポ
新しい父親が運んでくれた縁に感謝して、今を生きる
一歳の頃に両親が離婚し、母親の再婚後、継父を受け入れられなかった。葛藤を抱えたまま、生長の家の教えを学び、「父母への感謝」の教えと向き合うなかで、ようやく継父との和解へ歩み始めた。

・特集解説
親への感謝が未来を明るくする


なる神を内に自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 両親への限りない感謝
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

恐怖心を無くする法
谷口雅春(生長の家創始者)

すばらしい世界
谷口清超(前生長の家総裁)


●Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「なぜ人間は嫌なことを考えて悩み苦しむのでしょうか」
●Q&A-1
「虚弱体質がコンプレックスです」
●連載 マンガ・幸せの法則
「自分の心の声って?」第1回
●Q&A-2
「自分に自信が持てません」
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
At the heart of difficulty there is surely salvation.
困難の奥には必ず救いがある
●Music for Shiny Days
Vol.70 リンゴ・スター
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?

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自然と人との調和を目指す
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地球を愛する心美人たちへ

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