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いのちの環 表紙

2026年6月号

いのちの環 No.195

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.195 (2026年6月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.195 (2026年6月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集1 神、先祖からのいのちを受け継いで生きる

私たちは一人で生きているのではありません。神様とご先祖様、そして両親からのいのちを受け継ぎ、今、ここに生きているのです。その事実に思いを馳せ、神様に感謝し、真心を込めてご先祖様を供養するとき、私たちの人生は、より実り多きものへと導かれていきます。

・ルポルタージュ 日本
日々の先祖供養で、「ご先祖様あっての私」という自覚が深まる

・手記1 ブラジル
家族で先祖供養を続けて

・手記2 アメリカ
ご先祖様に感謝するのが本当の供養

・手記3 中華民国(台湾)
ご先祖様との心の繋がりを感じて

先祖供養の仕方


特集2 与え合い、助け合い
私のターニングポイント
親への感謝に目覚めて、妻とも和解する
結婚して間もなく、妻と口論が絶えなくなった。そんなある日、妻の言葉や態度が明るく変わったのに驚いて尋ねると、ポストに入っていた『白鳩』誌が縁で、生長の家の教えを学んでいることが分かった。妻に勧められて渋々参加した練成会で、父母への感謝を説く教えに感動し、夫婦で信仰するようになってから夫婦調和が実現した。


神のりに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

大自然の愛
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
日本独特の伝統芸能詩吟に魅せられて
●私のこの一冊
『新版 人生を支配する先祖供養』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q1 離婚後に逝った夫に詫びたい
●生長の家の教えを学びましょう
「苦境に立たされても決して一人ではない」
●匿名体験手記
父と母が身をもって信仰の世界へと導いてくれた
●信仰随想
すべての人・物・事に感謝の毎日を送りたい
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(72)
たたんで・ひらいて飛び出すカード
●里山だより 自給知足な暮らし
美味しくて不思議なモレルと自由が育てる森の子の話
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 余命4カ月の妻とどう向き合ったら?
●絵手紙ぽすと
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(127)
「人間は死なない」

その他の月刊誌
白鳩
白鳩
地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
日時計24
U-24にすすめる
生長の家の
生き方マガジン

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